目に見えるようにする

どうも、hakuです。

ご覧いただきありがとうございます。

人って、日々、自己対話をしています。

どれぐらいしているかと言うと
約4万回以上、自分と話しているのです。

そして、この対話は
僕らの行動を大きく左右しています。

なので、マインド、メンタルが
大事と言われているのです。
その自己対話もそうなのですが、
他人と話す時の言葉も同じて
「精神論」と「方法論」があります。
何か新しい事を始める時、
頑張ろうとしている時も
当然、自己対話をしています。
自己対話が精神論な言葉の場合は
「もっと頑張ろう」
「やる気を出せばいい!」
「気合を入れよう!」
自分自身を励ましをして、
自分を奮い立たせていて
メンタルを揺さぶる事で
自分で行動する事を説得させてます。
これは、他人へかける言葉も同じです。
あなたもどこかの誰かに
指導を受けた時に聞いた事がある
言葉ではないでしょうか?
またあなたも誰かに口にした事がある言葉
「頑張れ」も精神論です。
でも「頑張る」って、
言われなくても分かっていますよね?
分かっていても、なかなかできないから、
困っているのです。
こうした精神論も悪い訳ではありません。
ただ、具体性に欠けます。
精神論は、マインド、メンタルの問題なので
イメージがしにくく、わかりにくいのです。
さらに、僕らのメンタルはとても不安定で
時と人と環境によって影響を受けて
時間おきに、ぐらぐら変わっています。
だから最初気合いで頑張れても
しばらくするとその気合いでは、
頑張る事が出来なくなってしまうのです。
自分自身を動かす為には
自己対話で自分自身を
説得し続けていかなくてはいけません。
自分を説得させる為には
イメージが出来るような具体的な方法で
説得しなければいけません。
これは人へも同じで、
他人に動いてもらう為に
伝える事も同じですよね。
じゃ、どなようにするのか?
それが「方法論」です。
「今は都合良くないなら
「じゃあ、1時間後ならどうか?」
「表がダメなら裏はどうなのか?」
「こっちが道がダメなら、こっち道は?」
「頭で計算しなくても、
電卓を使えば早くて正確」
「頭で記しるのではなく、メモ書きをする」
具体的にどうするのか?という
「方法」を探して見つけて、
自分自身に示すのです。
そうするで、自分自身が示したモノに
納得できれば、行動ができるのです。
これがインプットです。
目に見えるような具体的な方法が分かると
「こうすればよかったのか!」とか
「あ、そういう事か!」って
気付く事が出来るので、
これまでは、迷いの中だったのに、
道筋見えるので、
行動を変えていく事が出来ます。
だから、結果も変わります。
納得して行動する事もできるのです。
自分を動かす事も他人を動かす事も
具体的な方法を示す「方法論」の方が、
これまで見えなかった道筋が見える事で、
しっかりと納得出来るので、
行動ができるのです。
では、共に頑張っていきましょう。

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コメント

  1. haruto より:

    こんにちは
    harutoといいます。
    おじゃまします。
    目に見えるようにするとは、精神論
    より方法論を利用して、意識も、感情でも
    「これだったらできる」というように
    思うようにするという事ですね。

    • haku より:

      harutoさんコメントありがとうございます。
      おっしゃる通りで
      「よしこれなら」思うことですね。
      僕らはそうやって成長してきていますからね。
      頑張っていきましょう。

  2. ゆきぴ より:

    こんにちは。
    ブログランキングからきました。
    記事読んでてうなづく言葉がたくさんありました。
    とても勉強になります。
    また拝見させていただきます。