もう一つの環境

どうも、hakuです。

ご覧いただきありがとうございます。

副業で自分の力で稼ぐ力をつける為には
環境はとても大切です

なぜなら、環境は、あなたを映す鏡でもあるからです

もちろん、今働いている環境がダメという
悪い環境という事ではありません。

副業で自分の力で稼ぐ力をつける事を考えた時
今の環境が適しているかどうか、という事です。

こんな事を耳にした事はありませんか?

今の年収は
「あなたと仲が良い人5人の平均年収があなたの年収」
なぜこのような事が言われるのか?

人は、今ある環境が安心で居心地が良いので
新しい環境よりも今の環境を優先します。

例えば、学生の頃、新学年や進学、就職、転職など
新しい環境へ移る時などは、ワクワクしている一方で
緊張し、いつもより落ち着きません。

心の奥では、できれば避けたいと思ってしまいます。

会社員であれば、社長や上司の人、
食事に行く機会はあると思います

楽しみではあっても「どこか落ち着かない」
そんな雰囲気を味わった事がある人も多いと思います。

これも、いつも同じ立場の社員の人達の中にいる環境とは
違った環境なので、落ち着かないのです

なので、せっかく副業を始めても
「類は友を呼ぶ」という言葉があるように
自然と自分と同じぐらいのレベルの人や
考え方が似ている人といる方が
安心なので落ち着くので
「副業をやっていない方へ」集まってしまう
辞めてしまう方へいってしまうのです。

つまり、同じような年収の人達の方が
安心で居心地がいいので、そちらに集まりやすいので
あなたと仲が良い人5人の
平均年収があなたの年収と言われるのです。

そんな視点で、今のあなたの環境、
身の周りの景色を見てみましょう。

今、あなたがいる環境は、
副業で自分の力で稼ぐ為に適した環境でしょうか?

そして、自分の力で稼ぐ力をつける為には
今の環境にもう一つ、新しい環境が必要です。

新しい環境とは
自分の力で稼ぐ力をつける為の環境です

なぜなら、今の環境は、会社員で収入があって
副業をしない人が多い環境です。

そんな環境の中で一人で頑張るのは
なかなか大変です。

もちらん新しい環境に入って頑張る人もいます。

しかし、離脱率が高いです。

なぜなら、特に最初は居心地が悪いからです。

例えば、なかなか思うような結果が出ない時
その環境の人に相談をしてしまう人がいますが
(副業をしていない)(副業をしない人)が
当たり前の人なので (自分の力で稼ごう!)
とは真逆の(やめとこう)!の意見や情報しか
入ってこないのです。

新しい環境は、落ち着かない環境で
気が向かない環境と思うかもしれません。

しかし、自分の力で稼ぐ為に、
今の自分に足りないモノが
新しい環境の中には、たくさんあります。

「こういう考え方の人がいる」
「こういう行動をする人がいる」
と今の環境では得られない情報を得る事が出来ます

最初は居心地が悪い環境、辛い環境でも、
自分の考え方1つで、手のひらを返したかのように、
180度捉え方を変えていく事が出来ます。

なぜなら、自分の力で稼ぐ力をつける為に
同じように新しい環境で目標達成の為に
行動している人達がいるからです

感化されモチベーションを上げて
行動する事が出来るようになるのは
新しい環境だからこそ得られモノだからです。

新しい環境が新しい意識を変えてくれて
新しい意識が新しい行動を生んでくれて
新しい行動が新しい習慣を生んでくれて
新しい習慣は、新しい結果をもたらしてくれるのです。

相談に来れれる方の中には
今の環境がつまらないという方もいますが
新しい環境を手に入れた方は
日頃のつまらない仕事でも、
自分が「いい勉強になるな」と感じれば、
つまらない環境もよい環境に変えていけます。

気の合わない同僚や先輩や得意先などがいても、
イライラするのではなく
「こういう人もいる。」
「勉強になる」と考えれば、
たくさんのことを学ぶ事が出来ます。

これが、環境という鏡の面白さで
環境を二つ持つ事が大切な理由です。

なので、自分の力で稼ぎたいと考えた時
今の環境ともう一つ、目標達成の為の環境が大切です。

その環境は手に入れられないモノではありません。

自分で選択する事が出来ます。

今の状況に満足する事も出来きます。

今のつらい状況に
イライラしているだけでいる事も出来きます。

あなたの周りには、
副業やインターネットビジネスに
取り組んでいない人ばかりで、
言い訳や甘えの効く環境なのか?

それとも、周りには副業やビジネスに
取り組んでいる人がいて、
稼ぐ事が当たり前の環境なのか?

自分の為に目標達成の為に
新しい環境へ飛び込む心構えしていきましょう。

では、共に頑張っていきましょう

今年こそは、自分の力でお金を稼いたいと思うあなたへ

自分の力でお金を稼ぐ為には「設計図」が必要です。

設計図は こちらへ


40代サラリーマンランキング

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする