なぜ時間をコントロールすることが必要?

どうも、hakuです

ご覧いただきありがとうございます。

会社員でも副業で自分の力でお金を稼ぐ為には
どうしても時間が必要です。

つまり、時間を味方につける必要があります。

時間を味方につけるってどういう事かというと
時間をコントロールする力を身につけましょうって事になります。

なぜなら、老若男女、誰でも平等で有限だからです。

とはいっても、空気が当たり前のように
呼吸する事と同じように、
病気でもしない限り呼吸する事も当たり前と
感じてしまうものです。

時間も同じように何か目的がないと、
いつでもあるように思ってしまい
今日しなくても明日できると思っていると
コントロールする力を身に付けなくても
いいって思ってしまいます。

年齢が若ければ、
さらに時間はたくさんあるように感じてしまいます。

そうなれば、時間なんて気にせずいれば
自由気ままに過ごせばいいように思えます。

時間をコントロールする能力がなくても、
命には無関係に感じてしまいます。

だけど、なぜ時間をコントロールすることが必要なのか?

それは、人生をコントロールする事につながるからです。

今この瞬間やこの一ヶ月や一年は、
長い年月の人生の点でしかありません。

しかし、その点は、また次の点と重なって
また次の点と重なって、人生を作っていきます。

つまり、時間は、何をするにも必要な資源です。

例えば、
「最短最速で大阪から東京へ行かなくてはいけない!」
って状況になった時、それを達成しなければ
一生後悔をするような状況になったら、あなたならどうするか?

少しくらいの仕事や用事があっても、
そんな事は後回しにしてほとんどの場合で、
必死になって行こうとすると思います。

今の状況や環境、行先の状況や環境を基に
どうすれば、最短最速でいけるのか?を
最短最速で行けるルートを探す時間や
行動する時間にあてていると思います。

このルート探しにも時間が必要で
知識を身に付けているのも時間です。

つまり、知識を身につけるにも時間が必要です。

そして、実行に移すにも時間が必要です。

つまり、目標達成の為にはインプットするのにも
アウトプットするのにも時間は必要なのです。

その時間で何を考えて何をするのか?

この繰り返しで僕らの人生が出来ていきます。

それだけに時間をコントロールする能力は、
欠かせないスキルな訳です。

友達と遊ぶ時間も家族との時間も
恋人との時間も寝るにも食事をするにも時間は必要です

夢や希望を叶える為にも時間が必要です。

あなたがどのような時間を過ごしたいのか?

その為に時間をどのように使うのか?

あなたの大切な時間です。

あなたの人生を充実させる為には、
この時間をコントロールする能力が欠かせない訳です。

今この瞬間も、大切な時間です。

その為に活きる時間になってほしいので
僕も必死で書いています。

ぼうっとしていると、どんどん時間が過ぎていきます。

まずは「時間をコントロールする」という意識を持つことです。

絶対的に時間が無くてできないのではなく
相対的に見れば、時間があるけど、
うまく活用できていないという事です。

時間が無いのであれば、作らなくてはいけません。

ひねり出さなくてはいけません。

なぜなら、うまく時間をコントロールする事ができれば
必ず時間を作ることが可能だからです。

つまり、時間の使い方がうまくなれば、
夢や希望や目標の為に時間を使う事ができ
自由と可能性を手に入れる事ができる訳です。

あなたの時間の使い方は、
あなたの人生の質を左右している訳です。

例えば、昨年、一年間365日、
毎日英語の勉強していたなら
今では英語理解がずいぶん進んで、
聞く事や話す事が出来ているかもしれません。

難関というような資格も
昨年一年間を使っていたなら
今年は試験を受ける自信や合格を手に入れているかもしれません。

これは、副業で稼ぐ事も全く同じ事が言えます。

難しい事も、時間さえあれば、
達成できる可能性が高める事ができます。

夢や希望も、時間さえあれば、
実現できる可能性が高める事ができます。

時間は、老若男女問わず、誰にでも分け隔てなく平等です。

恐らく、絶対的には、70歳や80歳まで生きると思いますが
相対的に見た時に、同じ時間を生きていても
いかに限られた時間を有効に活用できるかが、
僕たちの人生の質、中身を大きく左右するのが
時間をコントロールする能力になる訳です。

この時間をうまく味方につけて
共に頑張っていきましょう

自宅に居ながらネットを活用して
自分の力でお金を稼いたいと思うあなたへ

【今日から実践 月収10万円稼ぐ講座


40代サラリーマンランキング

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする